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プア充を説く島田裕巳の年収は?今でもオウム真理教擁護派?

これぐらいで読めるよ:約 5分

 

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トンデモ宗教学者の島田裕巳さんが又々変なことを言い出しています。

島田裕巳さんといえばオウム真理教のことを「仏教の伝統を正しく受け継いでいる」と言って擁護した宗教学者です。

 

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プア充を説く島田裕巳さんの年収を推定すると

 

島田裕巳さんは東京女子大の非常勤講師ということになっています。

 

ネットで調べてみると非常勤講師だけで生活していくのは苦しいという意見が多い。

年収150万~300万とか。

 

しかし、島田裕巳さんはくだらない本が多いですがそれなりに著作があります。

 

しかもベストセラーになっちゃったりしてますから印税がかなり入っています

 

2010年のベストセラー情報を見ると島田裕巳さんの著書「葬式は、要らない」が25万部となっています。

 

これで印税を計算すると少なくとも1千万円。当然そこから税金はひかれますが1冊でこれです。

他にはカルチャーセンターの講座とか、雑誌等の取材もあります。

 

どう考えても年収300万程度とは思えません。

 

反省しない男、島田裕巳

 

オウム真理教がサリン事件を起こした余波を受けて日本女子大学を辞職しましたがこれは自業自得。

 

宗教のプロであるはずの宗教学者がオウム真理教を邪教と見抜けなかったばかりか、

 

「オウムは必ず、仏典に立ち返って、自分たちの教えを説いている。オウムは最初はヨーガから始まったが、その後は、仏教の本来のスタイルに近づいている。日本の仏教は世俗化しているためにオウムが特異な集団に見えるが、むしろ仏教の伝統を正しく受け継いでいる。パーリ語の仏典を訳したりして、勉強している点も、それを裏づけている」
『週刊朝日』1991年10月11日号「平成の『宗論』を読む」

 

バリバリ擁護していました。

 

その後、自分の過ちについて学者をしてのけじめをつけたという話を聞きません

 

宗教学者が免許制でないのが残念です。

島田裕巳さんは未だに宗教学者として平然と仕事を続けていますし、仕事を依頼する学校や企業があります。

 

世の中には良し悪しの判断がつかない人が多いのか、日本人らしく水に流してしまたtのか・・・。

 

「葬式不要論」の次は「プア充」と日本衰弱化爆進中

 

プア充を説く島田裕巳さんの日常がいかにリッチであるかは彼のブログを見ればわかります。

 

高価なオーディオにファッション。

高級なレストラン。

 

妬んでいるわけではありませんよ。

「みんな稼いで楽しくやろう」と言ってるならいいのですが・・・。

 

プア充を多くの人が受け入れてしまったら社会に活力が無くなるのは目に見えています。

 

これは今月号の雑誌SAPIOのプア充特集で大前研一さんも反対意見として警鐘を鳴らされています。

 

今、プア充なんて言っていられるのは過去に生きた人たちが一生懸命にがんばって働いてくれたお陰です。

 

ならば現在の私たちは未来の子どもたちのためにも一生懸命働いて豊かな社会を残していくのが報恩だと思います。

 

国民が皆、今の自分の生活だけ良ければいいと思うようになったらその国の未来は終わりではないでしょうかね。

 

 

あっ、書き忘れていました。

年収300万程度でプア充で生活とか言っていますが年収300万円ない人が私の周りにはゴロゴロいます。

 

島田裕巳さんにとっては年収300万は楽勝なのかもしれませんが・・・。

 

人は変わるのでいつまでも過去のことを言っていても仕方ありませんが島田裕巳さんはオウム真理教を邪教と見抜けなかった宗教学者であることには変わりありません。

 

最近の発言を見ても「やっぱり宗教が解らない人なんだなぁ」とい印象に変わりありません。

 



 

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